伊勢の伝統工芸紹介





伊勢一刀彫





 根付(ねつけ)より派生しました。
置物として恵比須(えびす)、大黒、
神鶏がよく彫られました。     

 現在では、十二支が彫られ、縁起物
として喜ばれています。      

(使用時代)          
  江戸〜現在         

(使用材料)          
  楠(くす)・黄楊(つげ)  

(特徴)            
  神鶏・恵比須・大黒・十二支。
  根付から起こっています。  





お問い合わせ先



氏名 住所 電話
有限会社 伊勢一刀彫中村工房 三重県伊勢市勢田町664−34 (0596)22-3822
浜田 幸重 三重県伊勢市通町465−2 (0596)23-5069




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